恋活するのにオススメなアプリの選び方

【パパ活体験談】極貧生活から一気に100万! 派遣OLの具体的なやり方・失敗した話

派遣OLがパパ活で100万円稼ぐまで

パパ活の体験談ということで、極貧生活の派遣から抜けだしたOLの体験談をご紹介します。

最終的には月収100万をパパ活から得ていたということで、かなり参考になるお話となりました。

ねこ先生

下克上した話は参考になる…!

ひよこ学生

体験者だけに具体的なコツや失敗談もありますので、パパ活をこれからするよって方に参考になりそうですね

もし高収入男性と知り合いたい! という方はパパ活専門アプリで出会う方法がおすすめです。

うさ子ちゃん

自分で苦労して太パパを探していませんか? シュガーダディならお金持ちの男性が大部分を占めているため、お金持ちの男性を探す時間が省けますよ。

SugarDaddy(シュガーダディ)

パパ活でおすすめアプリベスト5! どれが一番稼ぎやすいサイト?

パパ活を始めるきっかけ

就職氷河期に女子大を卒業して、派遣社員で働き始めて卒業後はずっと学生時代に借りた奨学金約300万円の返済に追われて極貧生活を送ってました。

ねこ先生

いきなりのマイナススタート!
ここから果たしてどう這い上がるか…?

同じように極貧生活をしていた女子大時代の親友が、急にいい服を買って羽振りが良くなったので、「宝くじでも当たったの?」と聞いたら、「いい副業を始めたんだよ。」と答えてくれました。

副業でそんなに儲かるのか気になって、「キャバクラで働いてるの?」と聞いたら、「そんなのやってたら、会社クビになるよ。安全なパパ活でお小遣いもらってるんだよ。」と教えてくれました。

私もやってみようと思って、帰宅してすぐに親友から教えてもらった出会い系の掲示板で、デートしてお小遣いをくれるパパの募集を始めました。

ねこ先生

とうとうパパ活開始!
気になる結果は?

パパ活の募集のやり方

募集の仕方は秘密だと言って教えてくれなかったので、最初はエッチなしでお小遣いをくれるパパ募集と書いて掲示板に載せました。

ひよこ学生

いくら友達でもライバルが増えることを嫌って手法を教えてくれないんですね

ねこ先生

自分なりのパパ活の方法を確立しておかないと!

載せてから数日経っても誰からも返信が無かったので、何歳でも可とか、どんな顔の人でもいいとか書き加えると、返信が何件か来るようになりましたが、ほとんどが冷やかしで、肉体関係を求めてくる返信ばかりでした。

ひよこ学生

やっぱり初めてのパパ活は右も左も分からないから難航するみたいですね

ねこ先生

ハードルを下げて募集しないと思うように連絡が来ないかも?

簡単には稼げないなと思って、自分の顔写真は掲載したくなかったので、スマホの写真編集アプリで目の部分だけ加工して掲載したり、募集する時の文章を試行錯誤して募集を続けました。

すると、少しずつまともな返信が来るようになり、まずは経験だと思って、返信の文面が誠実だった40代の自称会社役員の既婚男性とデートする約束をしました。

ねこ先生

本人の写真は大切!
会ってから「全然別人じゃん…」とならないためにも、写真は本人のものを使った方が良いでしょう

最初のパパでビギナーズラック発動!

デート指定場所が繁華街の駅前で、優しそうな40歳ぐらいの男性が待ってました。

ひよこ学生

お金を持っているのはやっぱりこれくらいの年代からになりますね

ねこ先生

妥協という言葉はあれだけれど、需要と供給のマッチを考えたらそうなるだろうね

彼の希望で、デートをしている最中は恋人の振りをして欲しいと言われたので、腕を組むぐらいはOKしてデートやお食事を楽しみました。

デートが終わった後に、高級なお店で奢ってもらったので、お小遣いはいいやと思ってましたが、「今日は楽しかった。」と言われて、封筒を渡されました。

「相場のお金を入れておいたから、またデートしようね。」と言って彼は去って行きました。

ひよこ学生

初めてのパパと会ってお小遣いゲット。これはいい成功体験ですね

初めてで相場を知らなかったので、1万円ぐらいかなと思って封筒を開けると、封筒の中に5万円とプライベート用のスマホの番号が書かれたメモが入ってました。

デートで食事を奢ってもらって、お小遣いまで貰えるなんてすごい良いと副業だと思って、次のパパを募集しましたが、ビギナーズラックだったのか次のパパは見つかりませんでした。

ひよこ学生

最初のパパが一番良かったってパターンか

ねこ先生

そこで関係を終わらせずに太パパをキープできる技術を身に付けたいところ。せっかく連絡先を貰ったのにもったいない!

再びパパ探しから

パパ活は相手を探すのが難しいなと思いつつ、一人目のパパと月に1回のデートをしながら、別のパパを見つける方法をネットで探して、有名な出会い系サイトのいくつかに登録しました。

いくつかの出会い系サイトでパパを募集し始めると、毎日100人ぐらいから返信がくるようになり、始めは全員とメールのやり取りをしてましたが、そのうち冷やかしの人を見分けて選別するようになりました。

ねこ先生

選別は大切!
誰にでも返信している余裕はないから、嗅覚を身に付けておきたいね

メールで仲良くなって、この人ならいいかなという自称50歳の男性経営者とデートの約束をしました。

二人目のパパが見つかると思って意気込んで行きましたが、待ち合わせ場所が人気のない暗がりで、待っている男性はどう見ても20代で、ヤンキーっぽい見た目の男性3人で怪しいと思ったので、離れたところから自称50歳の男性に電話をしてみました。

電話をすると、3人組の一人が電話に出て、恨まれると怖いので行けなくなったと理由を説明して行きませんでした。

恐らく、行っていたら3人組の男性にホテルに連れ込まれて強姦されていたかもしれないと思い、今度から待ち合わせの場所は、人通りが多い駅前とかにしようと学びました。

ひよこ学生

これは怖い体験…!
待ち合わせの前にはちゃんと相手を確認してからにしないと危ないですね

ねこ先生

本当にそれ。
相手から声をかけてもらうんじゃなくて、自分から相手に声をかけるように気をつけよう

安定して50万円の副業収入

それから、慎重にパパになってくれる男性約10人を選んで、週に2から3回のペースで、パパとデートして毎月50万円ぐらいの副業収入を得られるようになりました。

10人ぐらいパパがいると、パパの中には肉体関係を求めてくる男性もいましたが、丁寧に断り続けて納得してくれない男性とはパパ活を断るようにしてました。

そんな事もあり、安定して50万円の副業収入を得るために、減ったパパを補充するために絶えず出会い系サイトで新しいパパの募集を続けてました。

ねこ先生

パパを絶え間なく探し続けるスタイル

ひよこ学生

なるほど
機会損失を避ける意識で、常に網を貼り続けるんですね!

始めは副業で始めたつもりでしたが、本業の派遣を続けるのが馬鹿らしくなってきたので、安定してパパ活で稼げるようになったら会社を辞めました。

よりセレブなパパを見つけるために、女を磨くために午前中は美容エステに通って、高級ブランドの服やバックを買いました。

その結果、パパ活で月に100万円以上お小遣いを貰えるようになりましたが、エステなどの浪費も激しくなって行きました。

ひよこ学生

出費が激しすぎると、やはり不安定になりますね

ねこ先生

女磨きはほどほどに!

パパ活するなら専用アプリがおすすめ

専用アプリのメリット

パパ活するならば、専用のアプリを使うのがおすすめです。

パパ活専用アプリの一番のメリットは、冷やかしがおらずパパ候補しかいないという点。

ワクワクメールなどの非専用アプリでも出会えるには出会えるのですが、冷やかしが多く出会えるパパが見つかるまで時間がかかってしまいますよね。

しかしSugarDaddy(シュガーダディ)paters(ペイターズ)などの専用サービスならばパパを探す手間が省けて出会いやすいサービスとなっていますよ。

シュガーダディの詳細

    アプリのポイント

  • パパ活専門アプリ
  • 男性は経営者が3人に1人
  • 女性は学生〜30代
  • 会員数が多い

SugarDaddy(シュガーダディ)

止まらない浪費からの破滅

そんな時に、何気なく見ていたパパ活の体験談で、30代になるとパパの募集が減って収入が減っても、一度覚えた浪費癖は治らないで、自己破産した話が書かれてました。

怖くなって自分で浪費癖を止めようとしましたが、自分じゃできませんでした。

パパを見つけるのが一番大変な事だと思ってましたが、一番大変だった事は浪費癖を克服する方法で、私の場合は病院の精神科でカウンセリング治療を受けて克服しました。

ひよこ学生

浪費癖は一朝一夕では治らない…

ねこ先生

一度生活水準を上げてしまうと元に戻りづらくなるから、最初から出費のラインを決めておくことが大切だね