恋活するのにオススメなアプリの選び方

【男性向け】パパ活におすすめできるアプリやサイト4選

男性向けパパ活アプリ

パパ活をするなら、パパ活専用をうたっているサイトやアプリが最適です。

普通の出会い系サイトやアプリでもパパ活はできますが、パパ活専用のサイトやアプリを使う人は目的がはっきりしているので、面倒を避けたければパパ活専用のものを利用しましょう。

このページで紹介しているものは、いずれも登録だけなら無料なので、興味があれば気軽に登録して確かめてみてください。

パパ活専用のサイトやアプリが良い3つの理由

話が早い

パパ活専用のものが良い理由は、まず「女性が最初からそのつもりだから、話が早い」という点です。

一般的な出会い系サイトやアプリの場合、当たり前ですが、真面目な交際相手を探している女の子も含まれています。そのため、女の子にその意思があるかどうか判断するのが面倒です。

男性の立場が女の子より上

一般的なサイトやアプリは女性主導であることが多いので、女性に気に入られなければ話が進みません。

でも、パパ活サイトやアプリでは、スポンサーである男性の立場が強いです。そういう意味でも、女の子と会うところまで到達する可能性は高くなります。

「今日会える」女の子を検索する機能がついている

一般的な出会い系アプリだと、興味のある女の子に「いいね!」をして、相手から「いいね!」や「ありがとう」が返ってきてマッチングが成立し、メッセージのやりとりをして、お互いが気にいったら会うという流れです。

でもパパ活専用サイトやアプリの場合、その日のうちに会える女の子が検索できることが多いです。パパ活をしている女の子もすぐに会いたがる子ばかりではありませんが、今日会える子がいるだけでもだいぶ違います。

サイト・アプリの紹介

パパ活専用のサイトやアプリは、登録だけなら無料です。良いアプリを探したいなら、まず1つか2つくらい登録して使ってみるのが早いです。そうすることで比較の基礎ができますので、最初に登録したものに満足できなかったら次を探すのがおすすめです。本格的に使い始めると、男性は有料になります。

Sugar Daddy(シュガーダディ)

北海道にあるシナプスコンサルティングという会社が運営するパパ活サイトです。メールアドレスがあれば簡単に登録できます。フリーメールでも問題ありません。そして、登録が終わるとすぐに女の子を見ることができます。

女の子の年齢構成は10代が1割、20代が5割、30代が3割、40代が1割程度で、普通の出会い系アプリに比べて落ち着いた印象の女の子が多いです。メッセージのやりとりをする時点で公的証明書かクレカによる年齢確認が必要なので、うっかり18歳未満の子と関係をもってしまう心配もありません。

シュガーダディでは、「デート可能日」というのを入力することができ、日程が合った女の子がマイページに表示されます。日程が合えば、その日のうちに会うことも可能です。

また、「出張検索」という機能があります。出張先と日付を入力すると、その日に都合がつく女の子が検索できます。出張検索とは要するに地域と日付を絞って女の子を検索する機能なので、出張の時以外でも利用できます。

料金は1カ月プランで4,980円、3カ月プランで3,980円/月、6カ月プランで2,980円/月です。これは、普通の出会い系サイトやアプリより少し高いくらいの水準です。

SugarDaddy(シュガーダディ)詳細

paddy67(パディー67)

ギャラ飲みアプリ「pato」の運営者が参画しているpaddy67株式会社が運営するパパ活アプリです。登録はとても簡単で、Facebookのアカウントかメルアドと電話番号だけあればできます(2018年5月現在、iPhoneのみ利用できます)。

paddy67に登録している女の子は、他のサイトやアプリに比べてやや平均年齢が高めです。もちろん10代の子もいますが、20代と30代が4割くらいずつという構成になっています。若すぎる子が苦手なら、paddy67を使うのが良いかもしれません。

パディー67では「本日会いたい」というページがあり、その日に会える女の子のプロフィールと場所が書かれていますので、思い立った時に会える子を探すことができます。

料金プランは1カ月プランで10,800円、3カ月プランで9,266円/月、6カ月プランで8,130円/月、12カ月プランで5,400円/月となります。パパ活アプリの中では一番高い水準です。

paddy67(パディー67)詳細

paters(ペイターズ)

株式会社patersが運営するパパ活専用アプリです。公式サイトやアプリ内にもはっきりと「パパ活」という言葉が書かれていますので、女性が間違って登録することもないでしょう。

登録は電話番号かFacebookのアカウントで行います。女の子の年齢構成は20代中心でシュガーダディに近いですが、シュガーダディよりもやや若い印象です。10代が2割、20代が6割くらいです。

ペイターズでは「今日会いたい!」という設定ができます。画面右上にある時計のマークをタップすると、その時から24時間以内に会える人として、女の子の側に表示されます。

料金は1カ月プランで10,000円、3カ月プランで8,267円/月、6カ月プランで7,133円/月、12カ月プランで5,400円/月です。出会い系アプリ全体の中でも高い方に入ります。

paters(ペイターズ)詳細

papatto(パパット)

株式会社ロックフリーワークスという会社が運営するパパ活アプリです。登録はFacebookのアカウントかパパットIDで行います。パパットIDは登録の時に作れますので、なくても問題ありません(2018年5月現在、iPhoneのみ利用できます)。

女の子の年齢層は比較的若く、10代と20代でおよそ8割を占めています。「今日会いたい」という意思を示す機能はありませんが、女の子がオンラインかどうかはわかるので、やりとりをすればその日のうちに会うことも不可能ではありません。

料金は1カ月プランで10,000円、3カ月プランで8,267円/月、6カ月プランで7,133円/月、12カ月プランで5,400円となっています。ペイターズとまったく同じです。

使ってみれば、パパ活専用サイトやアプリがいいことを実感できる

パパ活専用アプリはどちらかと言うと、男性の方が立場的に上です。そのため、女性と会うだけなら一般的な出会い系サイトやアプリよりも簡単です。

ただし、パパ活をする女の子の意識は援助交際とはやや違いますので、パパ活の”お作法”を知らないとうまくいきません。いくらお金を払うからといっても、上から目線で接すると嫌われますので気を付けましょう。

あと、出会いの機会を増やすためには複数のサイトやアプリに登録しておくのが早道です。多くのアプリを管理するのは面倒かもしれませんが、慣れてきたら数を増やしてチャンスを増やしましょう。