恋活するのにオススメなアプリの選び方

どれ使うのが正解? ママ活がしたい女性におすすめのアプリ4選

ママ活におすすめのアプリ

パパ活ならパパ活専用のアプリがいくつかありますが、ママ活をする人はパパ活と比べると人数が少ないため、専用のアプリはまだありません。

出会い系アプリなら何でもいいかというとそうでもなく、ママ活に向いているものとそうでないものがあります。

適切なアプリを利用したママ活のメリット

  • 若いイケメン男性を好き放題できる
  • ママのほうが少ないため、需要が大きい
  • 女性のほうが立場が有利な状態でデートできる

そこで、このページでは、ママ活をしたい女性向けにおすすめのアプリを4つ、紹介します。

ママ活の相場

ママ活需要は男性のほうが大きいですから、ありのままのあなたを受け入れてくれる男性がきっと見つかります。

ある記事では1人の女性の応募に100人の男性からのアプローチがあったというものがありました。

食事程度のママ活

会って食事をする程度のママ活であれば、1回あたり2万円前後です。

男性の食事代や交通費も女性が払うことになりますので、女性はこれにプラスアルファで予算を考えておきましょう。ただ、このあたりは交渉次第で大きく変わりますので初めから決めつけず、数をこなす中で上手な交渉の方法を身につけてください。

旅行ママ活

一緒に旅行に行くママ活の場合は1日あたり5万円前後です。

もちろん旅行代はママ持ちとなりますので、ママのトータルコストは旅行の内容によって大きく幅があります。

月極ママ活

月極で会う場合は週に1回程度のデートで10万円くらいが相場と考えてください。関係が深くなれば、もう少し相場も高くなるでしょう。

なお、食事だけでなく買い物その他のレジャー代もこれに加算されると考えておいてください。月極なら男性はラクかもしれませんが、女性からの要求がだんだん上がってくる可能性もあります。そのときはうまく交渉することも必要になります。

ママ活に向いているアプリの条件

ママ活がしたい場合、アプリを選ぶうえではいくつかポイントがあります。

20代の男性が多い

ママ活をしたいと考える女性の多くが狙っているのは、20代の若い男性ではないでしょうか。それなら、20代の男性利用者が多いアプリが言うまでもなくおすすめです。

出会い系アプリは利用者の年齢構成がアプリによって違っており、それが個性となっています。ママ活で援助してもらいたいと考えている男性の数そのものが多くないので、母数が多いアプリがママ活に有利であることは間違いないでしょう。

結婚願望のある人が少ない

出会い系アプリには、婚活がしたい人向けのものと恋活がしたい人向けのもの、両者が混在しているものの3種類にわけられます。当然、婚活したい人が多いアプリは避けなければなりません。

たとえば「ゼクシィ縁結び」とか「Omiai(→お見合い)」というアプリがありますが、名前から婚活向けだということはすぐわかりますよね。こうしたアプリは避けましょう。

ラブサーチ

ラブサーチ

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▲ラブサーチのように「大人の出会い」を押し出しているアプリはママ活向きだと言えます。

身分証明がゆるい

婚活系アプリは利用者の身分証明にうるさいです。恋活でもアプリによって差がありますので、あまりうるさくないものを選びましょう。恋活アプリでも、プロフィールのチェックが厳しい運営会社があります。

そのため、アプリによってはプロフィールにママ活を連想させるような言葉があると、それだけで利用停止になるかもしれません。しかし、ごく普通にプロフィールを書くと、ママ活をしたい男性に気付いてもらいにくくなります。そこで、運営のチェックがゆるいアプリがママ活にはおすすめです。

ママ活におすすめのアプリ

1.Dine(ダイン)

会うことを目的としたデーティングアプリのDineは、ママ活としても使えます。

若くてかわいい男の子と、まずはお試しでデートすることから始められるでしょう。

Tinderとよく似ていますが、こちらは運営が日本です。さらに本人確認書類の提出が必須なので、より安全度が高いアプリだと言えるでしょう。

Dine(ダイン) - デートにコミットするマッチングアプリ

Dine(ダイン) – デートにコミットするマッチングアプリ

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【Dineサービス提供都市】
東京、大阪、福岡、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ワシントンDC、フィラデルフィア、ボストン、バンクーバー

2.Asobo(アソボ)

2001年から運営している老舗出会い系アプリであるAsoboは、ママ活アプリであると公認しています。

運営が後押ししていることもあって、ママ活したい男女が集まるコミュニティになっているんですね。

会員層は20代前半女性が少なく、20代後半~30代がメインのボリュームとなっているため、理想のママと出会いやすくおすすめなアプリとなっています。

素人女性が多いのがメリットですが、デメリットとしてキャッシュバッカーと呼ばれるお小遣い稼ぎ目当ての女性も登録しているところ。アプリ内でのやり取りを長引かせる目的の女性はスルーして使うのがよいでしょう。

Asoboのストアレビューを見てみる

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3.ワクワクメール

  • サービス開始:2001年
  • 会員数:700万人
  • 料金:メール1通につき課金制

老舗出会い系アプリで有名かつ、ママ活アプリとして使えるのがワクワクメールです。

会員数の多さももちろんですが、他にないアプリの特徴として「Twitterのようにつぶやき機能がある」ことが挙げられます。

これがどういうことかというと、ママ活をしたい女性を一発でフリーワード検索できるということ。

つまり「ママ活」のワードでつぶやきを検索することができるので、ピンポイントでママ活したい女性を見つけられるんですね。

↑こんな感じのママ活女子が探せます。

会員数の多さも相まって、現時点で最強のママ活アプリと言えるのではないでしょうか。

※ただし注意点として、プロフィールにママ活と記載すると消されてしまうので、つぶやきから検索する方法がおすすめです。

ワクワク 出会いアプリで運命の人とマッチング

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4.Tinder(ティンダー)

ティンダーもmimiと同じで、女性だけでなく男性も無料で利用できます。多少、お金を使うことで有利に活動できますが、無料でも使えますので、ママ活をしたいと考えている男性の数は他のアプリより多いでしょう。

Twitterで「ティンダー ママ活」というキーワードで検索すると、ママ活をしている人のツイートがたくさん出てきます。カオスな印象が否めないのですが、もともとパパ活やママ活はグレーな活動なので、数をあたるのが基本と考えるべきでしょう。

ぶっちゃけ、どのアプリが一番おすすめ?

出会い系アプリだと、Pairs(ペアーズ)も若い登録者が多いですが、真面目に恋活・婚活をしようとしている人が多いので、なかなかママ活の相手を探すのは大変です。

真面目な交際相手を探している人に「お小遣いあげます」みたいな話をしてしまうと、一発でブロックされてしまうでしょう。そのため、恋活アプリよりも出会い系に近く、さらに会員数もずば抜けて多いワクワクメールが今一番ママ活に適しています。

他にもママ活専門アプリと言われるアプリ(Asoboやシルクなど)がありますが、ぶっちゃけ会員数がそれほど多くない専門アプリよりも出会い系アプリのほうが自分好みのイケメンを探しやすいと言えます。

ママ活の相手を見つけるなら電話営業のように、最初から断られるのを前提でどんどんアプローチしていくのがおすすめです。断られると凹むというのは誰でもあるでしょうが、メンタルは断られないと鍛えられないものですよ。

ワクワクメールなら出会い系アプリの中でも最大手&身分証明が緩いアプリと言えるため、専門アプリを使うよりもおすすめ。

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